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2009年10月

rockin'on

中学生の頃から読んでいる 『ロッキング・オン』
90年代に入ってロックから遠ざかってしまった為に、最近は立ち読みが多かったです。

11月号の特集は『歴史的ライブ100』
サブが『1966年、ビートルズの武道館から2009年、NINラストライブまで』
思わず衝動買いしました。

今年は自分でも、個人的なライブ・アーカイブを作ろうかと思っていたので、
なんだかタイムリーな感じがして。

・・・・が、NINのラストライブにはちょっと触れていた程度。それでも読み応え充分でした。

数名の音楽評論家がベストギグ5を挙げている。
なかでも記事が面白かったのはピーター・バラカンさん。

1ソフト・マシーン 2ザ・バンド 3グレイトフル・デッド 4ウェザー・リポート 
5デレク・トラックス
(それぞれライブの年次、場所が記載されている)

特にグレイトフル・デッドとデレク・トラックスのライブについての言及は
読んでいるだけでワクワクし、また勉強にもなる。さすが。

それぞれの氏の記事のサブタイトルもいいです。
『ライブとはお腹が痛くなるものである』 なんて本屋で笑った。みんな一緒だあ。

肝心なNINのラストツアーについての記事は意外と冷静に読んだ。
本当に本当に相当なハードスケジュールだった。
しかもあの人(T氏)完璧主義者だから・・・ だからすごかったんだけど。
よく死ななかったよな。

このブログについて・・・

あまりにNINについての未練タラタラ記事が多いので「about NIN_」 というカテゴリーを
つくりました。
今までの記事も、このカテゴリーに移動したものがいくつかあります。
デザインも秋冬用に変えてみました。いかがでっしゃろ。

・・・てな訳で、今後ともどうぞ宜しく願います。

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怒涛の週末~天国編~

10月25日はミポひとりで下北沢モナレコードで、ランチライブ(サポート)でしたnote

Monarec 出演はオオモリメグミちゃんと、ザラザラフィルターのお二人。
前日に続いてはじめての場所、そしてこの日はマッキーがいない・・・心細い気持ちでリハに赴きました。

モナレコードは、ひだまりのようなイメージのお店。
下北的でとてもオシャレな場所なので(カフェランチとかあるし、
内装やスタッフさんもかわいくてステキなものばかりです)
私のキャラではないんですが、パッと見(パッとね)ならば、
森少女的な印象を与えられるんでは(年齢詐称)・・・という浅知恵で、
・・・めずらしく髪飾りとお化粧をしていきました(笑)にゃははcherry

50名限定ライブでしたが、それ以上にお客さんが殺到したようで、オープニングは結構バタバタしました。

サポートライブって、前々から機会あるごとに言ってますが、自分のライブより
責任があるし緊張します。自分が加わることでアーティストさんの世界が壊れる恐れがあるからです。
メグミちゃんの音楽は、透明感のある歌声と、ピリ辛でストレートな歌詞が同時に心にググッと入ってくる。その世界を、私は共有させてもらうわけです。
ライブの途中から出たりする場合は、演奏者にテンションや体温をあわせないと、上手く「合奏」することはできません。

緊張してステージに向かいましたが
弾き始めると、不思議とリラックスして演奏できました。
あたたかいお客さんの視線と、歌の力のおかげだったように思います。

メグミちゃんの新曲「FUYU」「ネコ」の2曲と、ザラザラフィルターさんたちとのセッション。
結局、私はお客さんと同じように楽しませていただきました。
ありがとうございましたshine

この日はたくさんカメラが入っていたので、そのうちに演奏を観ていただけると思います。

メグミちゃんが歌いながら涙を流したとき
メグミちゃんがこのステージに立つまでのことを思い
やっぱり音楽の力を信じないわけにはいきませんでした。

なぜ自分がここにいるのか。
どうしてここにいられるのか。

そういうことに気づかせてくれる音楽は、すごくてこわい。

ステージが終わって、そんなことをメグミちゃんと話した時間は
まさしく「This is the moment」、サマソニでNINを観た時間と同じ匂いがしました。

うまく言えませんが、恥ずかしい気もしますが
「永遠(とわ)」の匂いでした・・・・

photo : Macky

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怒涛の週末~地獄編~

10月24日は三軒茶屋・ Hell's Barにてアイリッシュ系イベント『Clitas Kelt vol.1』に
DJ.Knockin' さん、トゥクトゥク・スキップさんとご一緒させていただきました。

はじめての場所はやはり緊張します。しかもこの日はなんたってHell=地獄ですからっ。
気合を入れようとNINのTシャツで待ち合わせ場所に行くと、マッキーはGreatful DeadのTシャツだった(笑)

ちなみに
このお店はオープンしてまだ1年足らずだそうですが、常連さんがいっぱい。
DJ.ブースが充実していて、普段はそちら方面のイベントなどが主流だそうですが
これから楽器の生音を、お客さんに楽しんでもらえるような企画をもっとしていきたい、
とのことで、今回のイベントの運びとなったそうです。
地獄のスタッフのみなさんは音楽を愛している優しい方たちで、私たちにたくさん気を遣ってお世話してくださいました。
ありがたいことです。

さてお店のドアを開けるとそこは既に地獄のような(って行ったことないけど)空気が。
いや、ミラーボールがクルクル回っていて、怪しい照明で店内が照らされていたのでした。
そして、トイレに入るといきなりイモムシ色のデカいソファーが置かれ、ガンガンにジミ変がかかっていて
壁中にトイレットペーパーが設置されていて(!) はてどのペーパーで拭こうか(笑)
と迷いに迷う私・・・なんのこっちゃ。

と、逆に楽屋と称された部屋にいくと、そこは6畳ほどの和室で・・・
ふとんやマンガもあり、なんとも居心地のよい休憩ができました。(寝てないよ)
こりゃあ~ある意味天国じゃあ。

・・・んで、ふすまを開けて一歩足を出すとそこは一応「地獄」。ふすまが境界線ね。

さて本題。
ライブはDJ.Knockin'(まつの)さんのアイリッシュ系ナンバーから始まりました。
この方、本業はG.デザイナーということですが、数回のDJタイムを毎回
質のよい幅のあるナンバーをかっこよくかけていらっしゃいました。
つい、耳を集中させてしまうような瞬間が何度もあり、とても勉強になる時間でもありました。

そしてわたしらは、いつもどおり、またーりとやらせていただきました。

マッキーはこの日、新しい飛び道具・オートハープを投入!
私のコンサーティーナと一緒に「生活の柄」(高田渡)を演奏しました。
これは天使が弾いているようなやさしい音がするのですが、
なるほど、マッキーのおなかの出具合と天使のそれはとても似ているな・・・dash

マッキーのブルースハープ演奏はこちらdownwardleft
http://bluesmanmacky.seesaa.net/

お店の常連のお客さまからも、曲についてウレシイお声をかけていただきました。

そして2ステージを行った、トゥクトゥク・スキップ!!
さすがの演奏力と、お客さんをぐぐ~っと引き込むエネルギー。
相変わらずのとんでもないテンションの高さ!かっこいい~~!
2つのステージ構成も、いいバランスで飽きさせずでした。これを低力と呼ぶのです。

最後はリーダー・よねっちさんから「アンコールあったらミポリン入ってな!
キーはそん時言うから」とあのテンションで言われ、そん時かいっ!!とツッコミながらも
トゥクトゥクさんと一緒のステージにまた立たせていただけるなら・・・と
がんばりました。
最後はみんなでダンスダンスの大盛り上がりで終了~impact

そのときの様子はYou-Tube ミポチャンネルでご覧いただけます(マッキー撮影)。
また、
よねっちさんのブログに写真が載っていま~すhappy01
http://blog.livedoor.jp/yonet_com/

ご来場いただいたみなさん、地獄のスタッフのみなさん、ありがとうございました!

ミポ☆マッキー セットリスト

1スカッシュ  2在  3カレーブルース  4子守唄  5ルマンド  6アルマジロ
7生活の柄  8IREROCK

そして翌日の「天国編」へとつづく・・・・soon

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土日の予定とキャラ設定

怒涛の週末がやってきます
ぜひ、おでかけくださいまし、お待ちしております!

土曜はちょっとレッチリを意識してロック調
日曜は珍しくオトメちっく(年甲斐もなく)&パンクで攻めますheart

2009.10.24 (土) 『Clitas Kelt vol.1』 open 19:00 / start 20:00
三軒茶屋Hell's BAR  
http://go-to-hell.jp/HELL%27S/
料金 ¥1,000
出演 Tuk Tuk Skip、ミポ☆マッキー、DJ Knockin'


19:00        open
19:00~20:00   DJ Knockin'
20:00        start
20:00~20:45   ミポ☆マッキー
20:45~21:00   DJ Knockin'
21:00~21:30   トゥクトゥク・スキップ
21:30~22:00   DJ Knockin'
22:00~22:30    トゥクトゥク・スキップ

■トゥクトゥク・スキップ
http://tuktukskip.sakura.ne.jp/
マンドリン、フィドル等のアコースティック楽器を中心とした地球に優しい音色にのせて、
軽快にスキップするフォークダンスPOPバンド。
アイリッシュ、ケルト音楽をベースとしながら、ブルーグラスなどのアメリカン・ルーツ、
東欧、アジア、そして日本・・・世界の様々なルーツ・ミュージックを独自のスタイルで
取り入れ、国境や世代を越えた人懐っこい音とステージが話題を呼んでいる。

■DJ:Knockin' (matsuno design room)
フリーのアートディレクター&グラフィックデザイナー。
本業のかたわら、その音楽的守備範囲の広さを活かし、オールナイトのクラブイベント
からラウンジ・バー、アコースティックライブ、昼間のカフェ等、各所でオールジャンルな
DJ活動を展開。セレクトのみならずトラックメイクやMixCDの制作も行っている。

2009.10.25(日) 『オオモリメグミとザラザラフィルターで、まあ、いっしょ!』
start 12:30 (ランチライブです、詳細はお店まで)
下北沢 モナレコード 世田谷区北沢2-13-5 伊奈ビル2F

http://www.mona-records.com/

料金 ¥2,000
出演 オオモリメグミ ザラザラフィルター

メグミちゃんのサポートと、両者セッションに加わります。
出番多し、緊張~~sweat02



オオモリメグミ(myspace)
http://www.myspace.com/megumiomori

下北沢モナレコード  http://www.mona-records.com/

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しょうこりもなく2(CS動画 +)

note早速アップされていたので。

NINE INCH NAILS   Summer Sonic 09

●8/7 TOKYO

March of the pigs (雨降る前)

http://www.youtube.com/watch?v=oAftMYeKbgs&feature=player_profilepage

Survivalism (トレントぽっちゃり&びっちょりsweat01

http://www.youtube.com/watch?v=O4BjADTnxpY&feature=player_profilepage

The hand that feeds / Wish (発狂してたので記憶がない・・・crying

http://www.youtube.com/watch?v=hec-tgQ6uqw&NR=1

Fragileと Hurtがあったら素晴らしいのだが・・・

●8/8  OSAKA

1,000,000 / Wish (お天気でよく見えますねsun

http://www.youtube.com/watch?v=r0iYJ0g2FYk&feature=player_profilepage

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しょうこりもなく

連休のお話。

全然詳しくないのだけど、CSテレビというテレビの(?)音楽チャンネル(?)で
サマソニ2009の模様を3週間にわたって流すというので、友達の家で観て来ました。
3日間のを1日分づつってことね。
ほぼ全バンド(ほぼね。だってAphex Twinやってなかったもんsweat01
3~4曲づつやってました。夜から朝方の4時まで。
バンドの数がすごいので、そりゃそうだわな。しかしさすがにもう4時までは起きて
いられませんでした。初日分の2/3は観た。

8/7のマリンステージ全部観たけど、NINの間だけ豪雨とカミナリだったんで
一部のカメラは水滴がすごくて、観づらくてちょっと残念でした。
だって現場にいた私(たち客)は大粒の雨に打たれて本当に目も開けられなくて、
ほとんど修業状態だったんだからー

一番大きな、客をなめるようにぐわ~って撮るカメラの映像からすると、
めっちゃ人が入ってたのがわかった。(B’zには負けるけどね)
知らんかったわ。あの全員が、あの雨に打たれてたんだね。

ただ、もう本当はこんなことをここで書いても仕方ないんだけど
あれはライブではなくてひとつの「事件」でした、やっぱり間違いなく。
テレビ観てて、そう思ったよ。この人たちは格が、違う。
いろんな人にNINどうだった?って聞かれて「すごかった」としか言えなくて、すごく歯がゆかった。
どうせちゃんと伝えるなんて無理だろうと思ってたし、だから意識的に話さないようにも
してたりしたけど、それでやっぱりかなりストレスがあった。

ある人に「あれは、あの場に、あの瞬間に立ち会わないとあのすごさは分からない」
と言われて、逆にほっとしたりもした。
私はしばらくの間、あのすごさを完全に伝えなければならないというような、ヘンテコな使命感のかたまりになっていた。
よく、とんでもない事件に出くわした人が、事件の全貌を一生懸命人に話すような感じでトラウマになっちゃうという、
ああいう報われない感覚と向き合いながら「これ、私一生背負ってくのか?」と考えこんだりもした。

この日のNINのステージを「人生で一番大事な時間だった」「すべてはあの瞬間だった」
と語る人がたくさんいて、
ファンでない人まで「あれは鳥肌が立つ」と言っててそれを聞いて素直に嬉しくて

そういうことを聞いたり読んだりして、日々過ぎるごとに認識するにつれ
そうか、私もそういいながら、普通に暮らしていけばいいのね、と思いました。

すごいものを観たのに、なんだこの苦しさは。

それもひっくるめて感動というひとことでいまは片付けさせてください。
60歳くらいになったら、またこの苦しみは何かに発酵なりして別の表情を見せるんでしょう。
ただこれだけ言わせてほしい。当たり前のこととして。
ある瞬間にでくわしただけで人生は変わるんだよ。変わるというか、転がる。

以下、その他wine

どのステージのヘッドライナーも日本では大人気のバンドだったが
なぜか私は好きではなく
「そうかー“ライブバンド”でないと自分は反応しないんだね」と改めて。
友達とK○○○○○AN観ながら
「こいつ詐欺師っぽい!」「服がピーコみたい!ふんづけてやるっ!」「覇気がない!」と
散々レベルの低い印象批評してウサをはらさせてもらいました、すいません。

Dragon Ashのステージは楽しめた。
ダンサーがいる意味がイマイチわからなかったのだが
踊りがとても気持ち悪くてかえってそれがよかった。
話題の細美くんのプロジェクト(?)は、なんと1曲しかフューチャーされず。
なので判断できませんでしたが、映像観ないで聴いたら日本人とは思わないかも
しれません。
ドラマーの人がいいと思います。(名前わかんないけど)

ヨーロッパからの逆輸入Boom Boom Satelitesと、イングランドらしいThe ENEMYは
やっぱりいい。(どっちも3ピース)

しかし、最近の若い子たちはラフだよなー音も衣装も(笑)
コステロなんてビシッとスーツでキメてたよ。さすがだね。

トレント以外に革パンなんてはいてる人いないし・・・あっ夏だからか! なはは。
(じゃトレントはなんなんだ?)

BGM: Ghosts Ⅰ1~8   by  NIN

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インストナイト

10月4日は荻窪アルカフェにてインストナイトでした。
この日はインスト曲のみを演奏をするという、アルカフェさんの企画で、
一人で参加させていただきました。

Mipo_solo_091004_002_0002
この日の衣装のコンセプトはほぼRobin Finckhappy01
鼻息荒く参ったのですが・・・疲労down 最後は息絶え絶えでございました。

1.Hava Nagila(ユダヤ民謡) 2.ルマンド(ミポソロヴァージョン) 3.白いトロッコ(オリジナル)

白いトロッコは時間の問題で、部分を演奏しました。(ミポチャンネルにアップdownwardleft

http://www.youtube.com/user/rhcpmipo?gl=JP&hl=ja

アルカフェ店長のだんさんもご主人とツインウクレレで参加されたのですが、
さあいざ演奏!というタイミングでお客様がどど~っ!と来店。 
すかさずマイクで「いらっしゃいませ~」と応えるという・・・sign03 ありえない状況に。

店長がドリンクを作るあいだにご主人がステージ上でMCでつなぐという
なんともほほえましい時間がありました。このご夫婦、最高です。

いつも言ってますが、
楽器やジャンルは違えど、いろいろな演奏者と出会うことは、そのまま自分に
いろいろな意味でフィードバックしてくる気がします。鏡というか。
日々なにを思って生活しているのか、人に対してどういうスタンスで生きているのか、
すべてが露呈してしまいます。

だからといって、別に「ちゃんとしなくちゃ・・・」とか思うわけではないのですが実際は。
(なんじゃそりゃ)

そんなストーリーは、作っても面白くないのです。

もっと根っこの部分で、自分の「どういうつもり」を掘り下げるエネルギーが欲しいだけのような気がします、ぶっちゃけ。

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もういっこ10月ライブ

オオモリメグミちゃんのランチライブの前日に、三軒茶屋 Hell's BARでライブがあります。

ここは初めての場所、ディープな感じなんでソワソワドキドキしてますがhappy02
(だって、HellのBARだよ(笑) この土日の二日間、私キャラに相当幅あると思うわ)

以前からお世話になっているトゥクトゥク・スキップさんと再びご一緒させていただきます。
めっちゃめっちゃ楽しみです!自分の演奏終わったら躍りまくります!
皆さんも楽しい週末を過ごしに、ぜひご来場ください~~beer

『 Clitas Kelt vol.1』

2009.10.24 (土)   open 19:00 / start 20:00

三軒茶屋Hell's BAR  
http://go-to-hell.jp/HELL%27S/
料金 ¥1,000
出演 Tuk Tuk Skip、ミポ☆マッキー、DJ Knockin'


19:00        open
19:00~20:00   DJ Knockin'
20:00        start
20:00~20:45   ミポ☆マッキー
20:45~21:00   DJ Knockin'
21:00~21:30   トゥクトゥク・スキップ
21:30~22:00   DJ Knockin'
22:00~22:30    トゥクトゥク・スキップ



■トゥクトゥク・スキップ
http://tuktukskip.sakura.ne.jp/
マンドリン、フィドル等のアコースティック楽器を中心とした地球に優しい音色にのせて、
軽快にスキップするフォークダンスPOPバンド。
アイリッシュ、ケルト音楽をベースとしながら、ブルーグラスなどのアメリカン・ルーツ、
東欧、アジア、そして日本・・・世界の様々なルーツ・ミュージックを独自のスタイルで
取り入れ、国境や世代を越えた人懐っこい音とステージが話題を呼んでいる。


■DJ:Knockin' (matsuno design room)
フリーのアートディレクター&グラフィックデザイナー。
本業のかたわら、その音楽的守備範囲の広さを活かし、オールナイトのクラブイベント
からラウンジ・バー、アコースティックライブ、昼間のカフェ等、各所でオールジャンルな
DJ活動を展開。セレクトのみならずトラックメイクやMixCDの制作も行っている。



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